3Dモデルで、2020年東京オリンピックを応援

・方法は違いますが、3Dモデルで200の国・地域の紹介に取り組んでいる方の記事を、Huffpostというサイトで見つけました。

「2020年東京オリンピックに参加するすべての国をもてなしたい」3Dプリンタでめざす新しい国際交流の形」

・3Dモデルは各国大使館に寄付して、喜ばれているようですが、つくり手の方は、オリンピック村に置いてもらうのが希望のようです。

「2020年の東京オリンピックに参加する200を超える国や地域(現時点では未定)に関するジオラマを作っています。1カ国1個。オリンピックの選手村に置かせてもらって、選手の方に見てもらえたら理想的ですね。」

・かるたの場合、選手村に置いただけでは、誰も使ってくれませんね。もし、日本の子ども達と選手が交流する機会があれば、選手の出身国や出場種目が題材の札を使って、遊んでみてもらえたいなと思います。

2015-06-10 | カテゴリー : 事例 | 投稿者 : karuta2020